山海株式会社 / Company

Food, made human.
Technology, made useful.

食の手ざわりを、仕組みの力でひろげる。山海は、日々の食体験と飲食店の成長を、ひとつの事業として育てています。

SweetBowl のボウル食材を重ねた SweetBowl の一皿
SWEETBOWL TOKYO / REAL FOOD, EVERY DAY

Our point of view

人の暮らしに近い食と、再現性をつくるデータ。そのどちらか一方ではなく、両方を持つこと。

私たちは、食べる人の時間を豊かにすることと、食をつくる店の営みを強くすることを、切り離しません。ブランド、オペレーション、データを往復しながら、食の体験が続いていく仕組みをつくります。

SweetBowl の彩りあるボウル

SweetBowl

Real food,
for real life.

地中海の食文化を起点に、日々の生活に自然に馴染む一皿をつくるブランドです。素材の確かさ、食べる時間の心地よさ、続けたくなる選択肢を、静かに積み重ねます。

ChopChop

Precision that
stays close to food.

飲食店の実務に向き合い、データをもとに改善の優先順位を見極める運営パートナーです。数字を目的にせず、現場で持続する成果のために活用します。

100K+飲食店分析の知見
2,800+サービス提供店舗数
89%3ヶ月以内の売上増加率

公開可能な実績指標。個別の顧客・協業先は掲載していません。

How we build

二つの視点を、ひとつの循環に。

01

暮らしから考える

食材、味、時間、受け取り方。毎日の選択の中にある小さな実感を、ブランドの出発点にします。

02

データで確かめる

注文、時間帯、メニュー、エリアの変化を読み、再現できる打ち手へと整えます。

03

現場に戻す

数字だけで終わらせず、店とお客さまのあいだで無理なく続く体験へと戻します。

Company profile

ブランドの背景と事業の全体像は、資料でもご覧いただけます。